【悲報】フジテレビ、呪われていたwwwwwwwwww

   

凋落の一途を辿るフジテレビだが、今年も“安定して”転げ落ちている。5月に発表された2017年3月期の純利益は、15.7%減(約5億円減)の約28億円で減収減益。さらに社運を賭けた月9ドラマ「貴族探偵」が、平均視聴率8.72%と散々な結果に終わったように、視聴率も低空飛行が続いている。

「結局、亀山千広社長は退任し、権勢を振るった日枝久会長も会長職を退くことになりました。でも、これでよくなるとは誰も思っていませんよ。視聴率争いでテレ東に負けることも、もう珍しくありませんからね。今、局内では『振り向けばテレビ埼玉』と自虐的にささやかれています(笑)」(フジテレビ関係者)

(中略)

もはや、呪われているとしか思えないが、実際に霊能者が局内を霊視するとヤバイことになっているらしい。制作会社関係者が絶対匿名を条件に明かした。

「今から数年ほど前のことです。あるテレビ番組の企画で、霊能者をゲスト出演させたことがあったんです。するとその方が局に入るなり『うわ~、これは本当にすごいね』と驚いていたんですよ。聞けば、悪意を持った霊がいっぱいうごめいているというんです。特にヒドイのが編成局。『ここは霊のたまり場。絶対入ってはダメだから』と忠告されてしまいました」

編成局は番組を決める局の心臓部。そこが霊のたまり場になっているとすれば、フジが転落するのもうなずける。

全文
http://tocana.jp/2017/06/post_13523_entry.html

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