なぜドラクエが海外でウケないか無知なお前らに俺が詳しく解説してやるwwww

   

dorakue
■海外版は呪文が全く魅力的じゃない
メラ→Fire
ヒャド→Ice
ライデイン→Thunder
など、名称が当たり前すぎてドラクエ感が喪失している

■宗教上の不都合での変更点が多すぎる
死んだときの棺桶→海外版は棺桶演出が全カットされ半透明になるだけ
教会→海外版は十字架が撤去されていて病院扱い、もちろん「お祈りする」もカット
これもドラクエ感の喪失に繋がった

■ファミコン版、スーファミ版は容量の関係で余計な演出が増えすぎた
日本で売れたあと海外版のカセットに移植するから、その間にカセットの容量が技術的に増加
本編に差し障りのない余計な演出が加えられサクサクプレイできない
例えば3のオープニング動画の挿入など

■長らくドラクエの名称が使われていなかった
ドラゴンクエストという名の別のゲームや映画があったため、
ドラクエは一部外国では「Dragon Warrior」(ドラゴンウォーリアー)と改題され発売されていた
そのため広告の使い回しが困難で十分な宣伝ができなかった

じゃあ日本語の分かる外人はドラクエ好きなの?

>>2
日本版をやればな
だから最近はだんだん外国人にドラクエが浸透してきた

いやそんな細かいレベル程度でつまらなくなるなら本質からつまらないだけなんじゃ

そもそもあのゲームはヒカキン的要素が強すぎる
日本人大好きのRPG要素が強い上に外人はオープンワールドが大好きだからその時点で比較しても意味ないしやるとしてもlolみたいなのじゃないと無理だろ

結論 1の言ってることは的外れ

FFだってファイアとかサンダーじゃん
じゃあ勇者ヨシヒコとか外国人から観たらクッソつまらんだろうな

的外れすぎた

日本でのドラクエ人気は、大抵の人が一度はかじった事ある話題共通性によるだけだと思う
他に凄いRPGは数あれど、ドラクエが格別抜きんでているのは知名度と話通じやすさだけって感じる

欧米だと何になるんかね、みんながみんなウルティマウィズやった事あるとも思えんが

産業でまとめて

ドラクエってドラクエの楽しみ方があると思う、ファミコンやスーファミでドラクエの楽しみ方を理解してるファンが多いからいきなり8や11を始めても質の高いターン制RPGとしか思えないと思う

つづき

■1・2は「ふっかつのじゅもん」もカット
日本語50音よりアルファベットの方が少ないためそもそも復活の呪文のシステムが使えず、
バックアップシステムを導入したが当然ながら昔のクオリティー
データ消失が相次ぎ、そのため敷居の高いゲームになってしまった

■国や町の名前
例えば「ラインハット」→高貴なイメージ→城
「カボチ」→カボチャ→農村
というような日本語の言葉遊びが海外版だと意味のないものに
イメージ定着に言語の壁

お前の言ってることは的外れって皆に言われてんだろ
何長文書いてあとに引けなくなった上に構ってもらえたからって続き書いてんだよ

ジャンプがなかったから

つづき

■海外では絶対的ヒーローがウケていた
ドラクエが誕生した80年代は難解なストーリーは海外で嫌われる傾向にあった
ちまちまレベル上げして勇者に育てるシステムが、というかRPG自体が
80年代はそれほど好かれていなかった
派手なゲームが好まれる時代だったために海外へのドラクエの浸透は遅れた
(その風潮が劇的に変化したのは「ポケモン」誕生以後)

■ゲームといえば任天堂
80年代はその他の日本のゲーム会社名は海外でまだあまり知られておらず、
邪道扱いされていた

国内であれだけ大ヒットしたをやだからいいんだよ

まぁつまりだ
俺が言いたいのは、
ドラクエ臭ってあるだろ?ドラクエ独特の世界観
あれが海外版だと出せなかったために
どこにでもあるような平坦なゲームになって
いろんな他のゲームに埋もれてしまったということだ

日本だとドラクエはRPGの元祖、王道ってイメージだけどそれが通用しないからね
欧米だとカジュアライズされたRPG自体求められてない

8の海外版はキャラデザの鳥山明のドラゴンボールが海外で人気だからそっちに寄せたって聞いた

マザーとか海外でどうなの?あれもドラクエみたいな言葉遊びと言うか雰囲気が魅力じゃん

>>28
海外版ミニスーファミにだけ入ってるくらいには人気

堀井節は伝わらんだろうな


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