Pへの好意を自覚した菊地真ちゃんが

   

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自分が理想とする女の子像ではなく、Pに好きになってもらえる女の子を目指す展
【併設展示】
でもPはそのままの真ちゃんが好きだった展
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3: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/23(日) 09:03:38 ID:z3umbn2Y


素の真が一番かわいい

4: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/23(日) 23:20:02 ID:WzdckHps

 きっかけは事務所内の他愛もない雑談だった。
 内容は「自分の好きな男の子どんなタイプなのか」ってよくあるガールズトーク。
 当然みんな男の子の趣味はバラバラで「自分の家柄に相応しい完璧な人間がいい」って理想の高いコもいれば、
 「最低限お金にだらしなくなければ……」って言うコもいた。
 上下の振れ幅は大きかったけど“ありのままの自分を好きになってくれる人がいい”っていうのが大多数の意見だった。
――プロデューサーってどんな女の子が好きなんだろう?
 誰かがポロっとそんなことを零した。
 異性の好みが極端でも、同性同士ならある程度理解できる。
 だけど、男の人ってどういう人が好きなんだろう?
 春香みたいな女の子らしい女の子?それとも美希みたいにセクシーで積極的な女の子?
 もしくは律子さんみたいに同じ立場で切磋琢磨出来て、悩みも共有できる人?
 あるいは小鳥さんみたいに影で支えてくれて、時には癒してくれる優しい大人の女性?
 他にも色々な女の子のタイプがあると思うけど、ボクの周りには色んなタイプの、それもアイドルになるくらい魅力的な女の子が沢山いる。
 プロデューサーがどのタイプが好みでも、男の子みたいなボクじゃ到底勝ち目がないように思えた。
みたいなね

5: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/24(月) 07:27:11 ID:YNFldAig


がんばれ!

6: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/24(月) 07:57:50 ID:ze3vp2vs


もう始まってる!

7: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/24(月) 23:20:24 ID:.G3s0ntg

「ふわあぁぁ……」
 事務所のソファに腰掛けながら大あくびをしてしまった。
「あ…今の『あふぅ……』ってすればよかったな……」
 睡眠不足の頭が余計なこと考える。
 昨日はあれから色んなことをモヤモヤと考えてしまってあまり眠れなかった。
 春香みたいに可愛らしくなったボク、美希みたいなセクシーで積極的なボク、
 律子みたいにバリバリ仕事が出来る僕、優しい大人の女性なったボク……
 色んなタイプになった自分を想像してみたけれど、どれもドラマの役を演じているみたいで違和感がすごかった。
 それに、猫を被っているような自分を好きになってもらえたとして、そのカブリモノはいつ脱げばいいんだろう?
 とか考えてしまうと更に頭の中のモヤが濃くなっていった。
「ボクの魅力ってなんなんだろう……?」
 王子様アイドルの菊地真じゃなくて、ただの菊地真という女の子が他のコより魅力的だって思ってもらえるトコロ。
 一晩中考えても、その問いの答えを見つけることの出来なかった。
みたいなね

8: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/24(月) 23:59:04 ID:/bj9DSnQ


かわいい

9: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/25(火) 00:00:29 ID:ZKJ1./Ic


真スレはいいぞ

11: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/25(火) 17:46:02 ID:RjsYGc/E


いいと思います
もっとください
よろしくお願いします

12: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/25(火) 20:35:40 ID:Ol7e2WtY

――――るの?――くよ? 真?
 いつの間にか寝落ちしてしまっていたようで、誰かに肩を揺さぶられて重たい瞼を開ける。
「…あ、起きた。珍しいね、真が事務所で居眠りなんて」
「っ! ぷ、プロデューサー!」
 目を覚ましたら好きな人の顔が目の前に――
 言葉だけ聞くとオトナな感じがして、胸が高鳴るシチュエーション。
 今も胸は高鳴ったけど、驚きと恥ずかしさで脈拍が上がっただけだった。
「…体調悪いとかはない? 疲れてるならスケジュールの調整も――」
 ボクが身だしなみを整えながら変な寝癖がついてないかとか、よだれを垂らしてなかっただろうかとかヤキモキしているのをよそに
 プロデューサーはボクの体調を気遣って声を掛けてくる。
「えへへ……体調は大丈夫ですよ。ありがとうございます。……それよりボクの寝顔、美希みたいに可愛かったですか?」
 照れ隠し半分、探り半分で冗談めかして言う。
「そりゃ、アイドルの女の子が無防備に寝てれば可愛いよ」
 事もなげにプロデューサーは即答した。「当たり前でしょ」と言わんばかりに。
「へへっ、じゃあボクの寝顔にもときめいちゃいました?」
「……いや…ていうか『にも』ってなに『にも』って」
「なんだ残念! やっぱりボクじゃ美希みたいにはなれないかー」
 ボクの寝顔にときめかなかった事に軽くショックを受けながら勤めて明るく振る舞う。
「……真、本当に大丈夫?」
「えっ何がですか?」
「うまく言えないけど……なんだか無理してるみたいだ」
 どきりとした。
 ごまかすための言葉が出てこずにいると、プロデューサーはより心配そうな視線を向けてくる。
「大丈夫ですから……本当に」
「本当に……? もし悩みがあるなら抱え込まないように。それがきっかけに体調を崩す事もあるからね」
「はい、わかりました……」
 心配してくれたのを無下にしてしまった事に軽い罪悪感を覚える。
 深入りすべきじゃないと判断したのか、プロデューサーもそれ以上無理に聞いてくる事はなかった。
 どことなく気まずい雰囲気が流れる。
「あ、あのー、プロデューサー? 悩みってほどじゃないんですけど、考え事があって……」
 恐る恐る声をかけた後、今後の自分の成長のためとか男性ファン獲得のためとかいっぱい前置きして、
 プロデューサーの話でなくても友達の話とか一般論でも構わないので、とか更にいっぱいの予防線を張って、
 ボクに向き直ったプロデューサーに意を決して質問をする。
「男の人って女の子のどんなところを好きになるんですか?」
みたいなね

13: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/25(火) 20:40:39 ID:OjkcWPV.


はぁぁあああっ…!!(畏怖)

14: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/25(火) 20:48:18 ID:dCAreBFI


お前の文章気持ちいいよ!!

気持ちいいよ

15: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/26(水) 00:59:05 ID:fmjpMIhY


いいゾ~これ

17: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/26(水) 22:56:25 ID:JvgTUPP2

「ちょっと質問が難しすぎるよ……」
 プロデューサーはボクの質問に少し驚いた様子だったけど、しばらくうんうんと頭を悩ませた後、そう答えた。
「一目惚れなら顔立ちとか雰囲気だと思うけど、それが『本当の好き』かって言われると……」
「『本当の好き』…ですか?」
「どういうことなのか言葉にするのは難しいけどね」
 自分で聞いておいてなんだけど、確かに大雑把すぎる質問だと思った。
「アイドルをスカウトしたり、オーディションの選考をする時はどうなんですか?」
「うーん……業界の需要とか所属してるアイドルの子たちとの兼ね合いもあるけど……一目惚れに近いのかなぁ」
 『一目惚れ』って聞いて、スカウト組じゃないボクは少しだけ悔しく思う。
 だってスカウトされたコたちは少なくともプロデューサーに一目惚れされたってことだから。
「でも第一印象がずっと続くことは多くないのかも知れないね。結局は自分が受け取った相手の雰囲気ってただの思い込みだし」
「そういう事…実際にあったんですか?」
「そりゃね…オーディション受けに来るコたちはみんな対策して来るからさ」
 プロデューサーは「人を見る目はまだまだ半人前だよ」と笑いながら言った。
 ボクが本当に知りたかったのは仕事の話じゃなくてプロデューサー個人の話だったんだけど「なるほど、なるほど……」とか適当に相槌を打ちながら間を持たせる。
「……ねぇ真、好きな人でも出来た?」
「ふぇっ!?」
 どうやって次の話題を振ろうかと考えていたボクの図星をつく質問が投げかけられて、思わず変な声が出た。
「こういう事が気になる時って、やっぱり恋をしてる時が一番多いからさ」
 プロデューサーはそう言いながらニコニコとおじいちゃんみたいな視線を向ける。
「い、いや! 本当に男性ファンを増やしたい一心で!!」
 ボクの必死の弁明も「感慨深いなぁ」とか「大丈夫だから」とか言って聞き入れてもらえない。
 好きな人に変な勘違いされて大丈夫な要素なんて何もないのに。
「本当に違うんですってばぁ……」
 完全に違うわけではない、というか大体合ってるけど、今はこう言うしかない。
 もう赤くなってないトコロがないんじゃないかってくらいに熱くなった顔じゃ説得力は皆無かも知れないけど。
「僕はスキャンダルにならない範囲ならアイドルが恋愛したっていいと思うよ、年頃の女の子なんだし。あ、社長にはコレ内緒ね」
 プロデューサー的にはボクの恋愛をサポートしてくれる気らしい。人の気も知らないで……と流石にイライラしてきた。
「……プロデューサーはスキャンダルにならない範囲なら、アイドルが恋愛しても構わないし、ボクの事も応援してくれるんですか?」
「え、うん。もちろん」
 1つ目の言質を取る。
「じゃあ、プロデューサー個人に1つ聞きたい事があるんですけど……正直に答えてくれますか? 答えはボクたちだけの秘密にしますから……」
「ああ、いいよ。わかった」
 言質2つ目。
 すぅ、はぁ、と軽く深呼吸をして息を整える。
 一瞬王子様のカブリモノを被ったら上手く伝えられるんじゃないかって考えが頭によぎったけど、
 これは菊地真って女の子のままで聞かなくちゃいけない気がした。
「……プロデューサーはどんな女の子を、その…魅力的に思ったり、とか……するんですか?」
 意を決して、しっかりとプロデューサーの目を見つめながら聞きたいこと――ボクの人生初めての告白――を口にする。
「真……それは――」
 プロデューサーは困った顔をして口を噤む。
 ボクもプロデューサーを見つめたまま次の言葉を継げなくて、二人の間に沈黙が流れる。
 心臓の音がうるさい。
 プロデューサーが小さく「ちゃんと答えなきゃな……」って呟くと、ボクの顔を真剣な表情で見つめ返した。
「菊地真さん。僕が魅力的に思う女の子は――」
みたいなね

19: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/27(木) 06:26:51 ID:RgdajSW6

引きが鬼のそれ

20: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 05:54:01 ID:OpTqhEyc


遅くなったけど誕生日おめでとう

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21: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 11:46:10 ID:sLucin1U

「それは与えらんねーの!」
 ドアを開けるバターン!という大きな音と同時に飛び込んできたボクとプロデューサーは身をすくめる。
「み、美希……今日オフでしょ? どうしたの?」
「ハニー! 美希の真くんを取らないで欲しいの!」
「そ、そんな事……」
 プロデューサーの言葉に聞く耳を持たず、美希はそう訴えた。
 ボクは美希のものになった覚えはない、なんて思ってると
「真くん! 真くんも美希のハニー取らないで欲しいの!」
 美希はボクの方に向き直って、また訴えた。
「そ、そんな事……」
「今、雰囲気が怪しかったの! ヌケガケなの!」
「ぬ、ヌケガケなんて……」
 世界が自分を中心に回っていると信じて疑わないような圧倒的なワガママ。
 ……でもボクはそんな美希の事が嫌いにはなれなくて。ボクにはない強さを眩しく思う。
「ハニーは美希みたいな女の子が……ううん、美希『が』好きだよね?」
「えーっと……」
 「あはは……」と苦笑いでボクに助けを求める視線を向けるプロデューサーに向かって言い放つ。
「そういえば、ボク質問も同じ内容でしたよね」
「ま、真ぉ……」
 ボクの言葉に更に火がついたように勢いづいて詰問する美希と心底困った顔をして詰問されるプロデューサーを眺める。
――ああ、やっぱりこの二人は絵になるなぁ。
 ボクにはない絶対的な自信を持っていて、小さな子どものようにまっすぐな好意を向けられる美希。
 その勢いに気圧されながらも、最後には上手く宥める事のできるプロデューサー。
 ボクから見ても、二人はお似合いなように思える。
 美希がプロデューサーの腕を抱え込んでいるせいで、ムニュムニュと当たっているだろうおっぱいの柔らかさを感じているのか鼻の下が伸びている気がしないでもないけど。
ボクが自分の胸に手を当てて美希との戦力差に絶望している間に、ボクの人生初の告白は答えを聞けないままウヤムヤになってしまった。

THE iDOLM@STER 星井美希 浴衣Ver. 1/8スケール PVC製 塗装済み完成品フィギュア

22: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 11:46:42 ID:sLucin1U

 あれから美希をなんとか宥めて落ち着かせたプロデューサーが、ボクと美希を車で送ってくれる事なった。
 美希は車を降りる時「ウワキしてない証拠におやすみのキスをして欲しいの!」なんて言ってプロデューサーを困らせた。
 それもなんとか受け流して――今度二人きりで出掛ける約束させられていたけど――今は車内に二人だけだ。
 二人の間には微妙な空気が流れ、さっきの話題には触れないというルール作られてしまったかのように当たり障りのない会話を続けた。
 どう話を切り出したらいいのか決め兼ねたまま、そのままボクの家の前に着いてしまった。
「……今日はありがとうございました、ついでとはいえ送ってもらっちゃって」
「いえいえ、どういたしまして。睡眠不足みたいだから、しっかり休んでね」
 受け答えの後、二人の間に沈黙が流れる。
「「あの……」」
 口を開いたタイミングが重なってしまって、思わず二人で笑い合った。
「あの、さ。今日の答えはいつかちゃんと伝えるから……」
「……はい。ボクも待ってます…から」
 そう言葉を交わして車を降りる。
「それじゃあ…お疲れ様」
「はい、おつかれさまでした。おやすみなさい」
 プロデューサーの車が家の門を曲がって見えなくなるまで見送る。
 結局、告白の答えは聞けなくてウヤムヤのまま。
 それでも、いつかきちんと答えを聞かせてくれると信じて待っていよう。
 例えそれがどんな答えでも、ウヤムヤのままよりはずっといいと思うから。
「……ん?」
「答え…って言ってたっけ?」
 プロデューサーがなんて言っていたかをよーく思い出す。
『今日の答えはいつかちゃんと伝えるから……』
 そうだ。あの時プロデューサーは『伝える』って表現を使っていたはずだ。
 ……それってもしかして……そういうこと、なのかな?いやでもただの言葉のアヤなのかも知れないし……でもでもあの時の雰囲気は――
 盛り上がったり盛り下がったり我ながら忙しい。
 考えれば考えるほど頭がこんがらがって、煮え切った頭からシュッシュと湯気が出そう。
 睡眠不足でずっと居座っていた睡魔も今はすっかりどこかに行ってしまって、また今夜も眠れないような気がしていた。
【おしまい♥】

23: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 12:50:23 ID:.Wjo.HvM


イイ!イイ!イイ!

ああああああ!!!


24: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 12:50:50 ID:y9TxILNg


真くんすき

アイドルマスター 菊地真 1/8スケール ABS&ATBC-PVC製 塗装済み完成品フィギュア
THE IDOLM@STER 菊地 真 (1/10スケール PVC塗装済み完成品)

25: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 12:56:41 ID:EXOlAR1M


3P待ったなし!

26: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 13:09:56 ID:3Jw//cg6


ええぞ!ええぞ!
28: 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/30(日) 13:54:10 ID:VnP4bZAQ

真と二人で誕生日を祝った後に告白したい

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8月29日は菊地真さんの誕生日です

1 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 00:06:26 Ca3fySUc

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おめでとうございます

2 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 00:18:18 pDqiTB8c

9/1の10時まで劇場版がユーチューブで無料公開中です
おめでとうございます

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3 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 00:37:12 DaDqyeCk

おめでとうございます

4 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 07:08:22 QIF9gdck

おっぱいちっちゃいからすき

5 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 07:44:35 N5VxV07Y

可愛いの権化
おめでとうございます

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6 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 08:19:53 7MEs2dCw

ドリームクラブのナオちゃんも祝福

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10 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 21:42:33 0Ozy/4rY

かわいいしカッコいい
アイマスにはまったきっかけの最高のアイドル

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11 : 名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/08/29(土) 22:46:38 NBpYtucU

誕生日ライブをかわいい路線でいきたがるまこちんすき

夢のお姫様 菊地真-min

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https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1598126807/l50

https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20196/1598627186/

少し遅くなりましたが、誕生日おめでとうございます

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